夏に体調を崩して以降、健やかな毎日を送る為に色々と調べたり実施してみたりしております。
寝苦しい夜も終わり、夜寝つくのにちょうどいい時期となってきました。
良質な睡眠をとるのに大事なことの中から徐波睡眠と深部体温についてご紹介します。
徐波睡眠・・・ノンレム睡眠のうち、脳波で徐波成分(周波数の低い成分)が中心となる「深い睡眠」のことで、身体や脳の疲労回復に不可欠であり、成長ホルモンの分泌が盛んになる重要な段階です。通常、睡眠の前半に多く出現し、睡眠の後半(明け方)には徐々に減少して、深い眠りが少なくなる傾向があります。
深部体温・・・深部体温が下がることで眠りにつきやすくなります。眠りにつくためには、手足の皮膚から熱を放散して深部体温を下げる必要があります。入浴やぬるめのシャワーで一時的に深部体温を上げた後、体温が下がることで眠気を誘発する仕組みが働くため、就寝1〜2時間前の入浴が推奨されます。
※GoogleAI参照
どちらも快適な湿度、室温にて環境を整えることが大事なようです。
頭寒足熱という言葉はしっておりましたがちゃんと科学的に根拠のある言葉だったようです。
※調べたところ東洋医学で用いられる言葉でした。
他にも良質な睡眠について様々な事柄があるようで、まだまだ勉強したいと思います。
お役立ち企業を目指して・・・渡部
Instagramにて情報発信中!
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
